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使い方はとっても簡単です♪

実際にイーモを使って脱毛してみます。

使い方

イーモをあけるとこんな感じです。
「1」が電源ボタンです。
「2」は充電中・準備OKを示すランプ。
「3」で、肌色を調節します。
「4」の部分が光って、充電のカウントをしてくれます。
また、ここで10段階のレベル調節をします。

使い方
まず「1」の電源を入れます。
ピッピッと音がして
「2」のランプが光ります。
赤く点滅している間は準備中です。


使い方
ピーっと音がして、
ランプが緑になったら準備完了です。


使い方
スキンタイプを選びます。
一般的な日本人なら「Yellow」でOK。
スキンタイプと10段階レベル調整は
連動しています。
初めて使うときは、レベル調整で
レベル1からの使用がおすすめです。


使い方
肌に当てて照射ボタンを押します。


使い方
照射ボタンは、ハンドピースについています。


またランプが赤く点滅し、充電されるので、ランプが緑になるまで待ちます。
10秒ほどなのですが、これがちょっともどかしいかも^^;

充電中ハンドピースは、 お肌からしっかり離して待機。
(機械の温度が上がると危険だそうです。)
お肌からハンドピースを離すと、次の照射位置がよくわからなくなるので、
線を書くのはおすすめ。


スキンタイプと10段階出力レベル

イーモは、肌タイプや、部位、痛さによって
出力レベルを調節できます。

はじめは、スキンタイプを設定した上で
10段階から出力レベルを選ぶのだと思っていましたが、
そうではないみたい^^;

スキンレベル

スキンタイプと10段階出力レベルは連動しています。
「Brown」レベル1 ・ 「Yellow」レベル2~7 ・ 「White」レベル8~10

「White」にすると、レベルは8。 「Brown」だとレベル1に自動設定。
レベル調整  レベル調整

「はじめはレベル1から」と思って、スキンタイプを「Yellow」にし、
レベル1にあわせると、スキンタイプが勝手に「Brown」に変わっちゃう・・・
おかしいのかな??

と思ったのですが、な~んの問題もナシ。
(ちょっと、まぎらわしいな~と思ってしまいましたが。
 レベル設定だけでも充分?^^;なんて。)

肌タイプがYellowだから、Yellowの出力レベル範囲(2~7)で
つかわなければならないということではなく、

慣れてこれば、肌の調子や痛みを見つつ、レベルを上げても大丈夫w
だそうです。


ちなみに私は、脚や腕など痛みの少ない箇所は、
レベル9で照射しています。
レベル10でもいいような気もしますが、
最高レベルはなんか躊躇している・・・( ´∀`)


イーモの効果!2ヵ月後写真